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ホテル浦島(和歌山県那智勝浦町)

もうすぐ7月も終わり8月である。
毎日くそ暑いし天気も悪いが、頑張っていこうと思う

今月はご近所さんと家族ぐるみで那智勝浦と白浜(アドベンチャーワールド&とれとれ市場)に行ってきた。
白浜は高校時代にエクシブ白浜(XVI白浜)に行って以来だし、那智勝浦も大学時代に関西一週貧乏旅行で行ったきり、遠いし混んでいる印象しかなかったので、超久々の訪問である。。

3連休だったので案の定、ゾッとするほど混んでいた・・・
でもこの年になって子供もできて行ってみると、当時とはまた違う楽しさがあったとです。

今回は那智勝浦にある「ホテル浦島」に宿泊。
ここの風呂がなかなか良かったので、渋滞の疲れも癒されたわけである。

ここの温泉は通常の風呂に加えて、洞窟風呂や露天風呂、山頂風呂などなど色々と種類が楽しめて、ワクワクさせてくれるホテルであった。

特に印象に残ったのは、長い長いエスカレーター(体力のある人は階段もあるのでチャレンジすべし!!)で山頂まで登って入る「狼煙の湯」(女風呂は「天女の湯」)と、大洞窟温泉「忘帰洞」である。





「狼煙の湯」

明るいうちに入浴すれば絶景が拝めそうだが、
あいにく僕は夜中に入った・・・





「忘帰洞」

すごいところに温泉を作るなぁと感心!!
なぜかここにはボディーソープしか置いていなくて洗髪できず・・・


久々に硫黄の臭いがする本格的な温泉に入れて
満喫できる旅であった。。
結婚した当初は温泉に入りたいために、わざわざ宮崎など九州地方まで旅行したこともあるが、和歌山も全然負けていないと感じた。。

頑張れ和歌山!!
宮崎(東国原英夫)に負けず劣らずであった( ̄- ̄)
ゾッとするほど混んでいたので、もう何年かは行かないであろうが、
陰ながら応援してます

投稿者: mizublo :2008年7月30日||コメント (0) | トラックバック (0)

風呂のマナー

ついに風呂について言及する時がきた!!
実は銭湯が大好きなんで、今後も風呂についてはアツく語っていきたい。

まずは銭湯のマナーについて紹介しよう。
マナーのなってない奴がいるから、銭湯に行くのが億劫になる。
そんな奴らは鰐淵さんのようにハードラックとダンスっちまえばいいのである。


そんなわけで、お風呂でのマナーについて
思いつくままに列挙してみる。



・かけ湯をして入る
これ常識アル。中国3千年の歴史アルよ。
最近ではいきなりドボンと浸かる唯我独尊的な奴がいるけど、
僕的には、かけ湯した後に軽く洗ってから浸かってもらいたい。


・タオルを湯船に浸けない
これは何故だろう・・・?
実はよくわからんのだけれど、とりあえず浸けるなや


・走らない
転ぶよ。。


・サウナで「シューシュー」言わない。
気になるから・・・


・サウナの後、そのまま水風呂に行かない。
これはエグい
サウナで汗だくのおっさんが、頭から水風呂に突っ込むシーンを見て以来、ちょっと水風呂恐怖症になりました
他の人も使うんだから、汗くらいシャワーで流してから入ろうや・・・


・鼻血を出さない
これも体験してから1ヶ月間銭湯に行けなくなった
湯船に浸かってたら、前のオッサンが白目剥いて鼻血をドボドボとお湯に垂れ流していた・・・
(オッサンは白目剥いてるので、全然気付いていなかったが、幸せそうな顔であった)


・風呂で寝ない
家帰ってから寝ろ


・人とチ○コを比べない
学生時代は僕もよく真剣勝負してました。
無敗なり


・女湯を覗かない
透明人間になれる薬が開発されるまで、我慢しましょう。


・嫁を待たせない
出る時間を決めて、5分前行動ね。



などなど色々とルールを守って、素敵な銭湯を築いていこう
守れない奴は武丸さんにツルハシで襲撃されれば良いんですよ。。

投稿者: mizublo :2007年11月25日||コメント (0) | トラックバック (0)

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